ドゥニームジーンズがクールな理由

 ドゥニームジーンズはヴィンテージジーンズブーム以降、クールジーンズとして注目を集めてきたジーンズブランドです。

 ドゥニームジーンズは一時的な流行に流されず穿き続ける事で自分に馴染むオンリーワンジーンズです。


 毎シーズン、リリースされ一時的に注目されては消える流行ファッションと根本的に違うスタンスを貫いています。


 穿き続けて数年経ってもクールと言われる理由を考えると、徹底的にこだわった作りと生地作りに秘密があると思います。

 手作りにこだわり日本製にこだわり見た目だけでは分からないカッコよさとオーラが漂うジーンズです。

 最近は、リーズナブルジーンズで使い捨てでも良いと言っている方もおりますが、実際にドゥニームを穿いている人を見かけるとジーンズのクールさとオーラーに沈黙してしまいます。

 言葉や理由づけだけでは、理解できないクールさとこだわりがドゥニームジーンズの魅力だと思います。

 

ドゥニーム 20周年記念限定ジーンズがクール

 ドゥニーム設立20周年企画モデル真空パックモデルは、これまでドゥニームが培ってきた経験とクォリティの集大性とも言えます。

 穿きこんで自分のジーンズに育てるのも魅力的ですが真空パックなので、そのまま保管して後世に残したい気持ちもあります。





限定発売!!ドゥニーム(DENIME)20周年記念限定ジーンズ【20th anniversary model】

 最近のジーンズモデルはデザイン性を重視したモノが多い中、逆にシンプルに普遍的デザインで品質勝負のモデルは貴重な存在だと思います。

 
タグ:ジーンズ

ドゥニーム カバーオールビンテージウォッシュがお買い得

 ドゥニームのカバーオールジャケットは、ヴィンテージ感にこだわった作りに定評があります。


お買い得!SALE50%OFF!DENIME(ドゥニーム)カバーオールビンテージウォッシュ

 着こなしとしては、インナーにTシャツを着込み、ワーク感のあるスタイルがお勧めです。

 一着あれば、気回しもできるシンプルデザインのドゥニーム カバーオールは、手に入れておきたい1着の1つです。
タグ:ドゥニーム

ドゥニームジーンズ、秋から穿き倒すチャンス?

 ドゥニームジーンズの中でもノンウォッシュデニムは、あまり洗濯をしないで穿くことで、メリハリの色オチが期待できます。


 ですが、穿き始める時期を間違えると、汗で生地を痛めることになります。


 具体的に言えば、数年後に生地が裂けやすくなったり、縫製糸がほつれやすくなったり糸が切れることもあります。

 原因はあまり洗わないで穿くことによる汗や脂で糸が弱くなることからきます。


 比較的、このようなダメージを軽減するためにも、最初の未洗いで穿く期間は、なるべく汗をかきにくい季節がおすすめです。


 では、いつ頃が旬なのか?10月初めくらいから履きはじめることで、だいたい5月までの間が穿き続けやすい期間になると思います。


 ゆったりめのジーンズでしたら、タイツを穿くことで、汚れを防ぐこともでき、生地を痛めにくいいといった方法もあります。


 あなただけのクールな色オチジーンズを育てることにチャレンジしたい方は、これからの季節がチャンスになると思います。


 クールな色オチジーンズを育てたい方は、ドゥニームジーンズのノンウォッシュがイチオシです。




【NEW】DENIME【ドゥニーム】XX-Type<1951Model> 29〜33inch

夏のジーンズは洗濯する?

 夏になると、汗をかくので洗濯する回数が増えると思います。

 ですが、洗濯すると色オチするので、あまり洗濯したくないといった話もあります。

 私の意見では、夏用のジーンズを購入するか、夏用に決めたジーンズを穿くようにして、色オチ仕様のジーンズは、しばらく穿かないようにした方がいいと思います。

 または、割り切って穿くのもいいかもしれません。

 多分、後から後悔することもあるので、よく考えてからきめましょう。

ドゥニームNew ZXX type 1950〜1960年代モデル W34,W36 ワンウオッシュ

 ドゥニームNew ZXX type 1950〜1960年代モデルは、501XXのジッパータイプとして登場したモデルです。

 一番、大きなポイントは、ジッパー使用といったことです。

 ボタンフライモデよりジッパーモデルの方が機能的で、都会的なイメージが当時のアメリカ東部では、あったようです。

 さて、ドゥニームのNew ZXX type ワンウオッシュモデルも、当時の空気を感じさせる作りの一本です。
 


 XXを使用した生地は縮みやすいことから、あまりジッパーモデルには、向いて無かったようです。ですが、シュリンクトゥフィットにこだわりを持つ、当時のリーバイスは、あえて、XXデニムを使用したようです。

ドゥニームのNew ZXX type ワンウォッシュモデルは、一度洗いをかけているので、極端な縮みは無いようです。

 洗濯する時にジッパーを閉めて洗うと、ねじれもないと思います。

 ボタンフライよりも便利なジッパーモデルが好きな方にお奨めの一本です。

  

■■■ ドゥニームNew ZXX type 1950〜1960年代モデル W34,W36■ ワンウオッシュ ■■ DENIME ...

DENIME(ドゥニーム)レディースバギーパンツ 0987 ブーツカットモデル

 レディースジーンズは男性のジーンズと違って、流行やデザインの移り変わりが、はやいです。

 おしゃれやデザインにこだわっている方は、それでいいと思います。

 でも、一本くらい穿きこんで、育てるマイジーンズがあってもいいかもしれませんねわーい(嬉しい顔)



 穿き込むことで、あなただけの色落ち、風合いがでてくるマイジーンズの魅力も、一度はまると、クセになってしまうかも。

DENIME(ドゥニーム)レディースバギーパンツ "0987"[ブーツカット]

ジーンズの価値観

 ジーンズ好きにとって一番クールなモデルは何か?

 このように質問をすると、人それぞれの回答がかえってきます。

 
 今、女性にとって、スキニージーンズとチュニックの組み合わせは、おしゃれな感じらしいです。


 男性にとっておしゃれなジーンズスタイルは、、、、

 クラッシュ加工の色落ちジーンズと、ロックティストのデザインTシャツ。

 他にも、いろいろな雑誌や広告で、●●系おしゃれデザイン。

 流行にあわせるのも、おしゃれやセンスを演出する一つの方法です。

 
 流行の波に乗っていたことに気づいて自分の価値観を見直してみる。本当に好きなジーンズ、ファッションスタイルは、どれだったか?


 自分の価値観で探すこと。時代や流行に流されない自分のスタイルを考えてみるのも、必要かもしれません。

ジーンズコレクターになってない?

 ジーンズのカッコよさに目覚めると、次々と新しいモデルを集めたくなることもあります。

 特に、限定品、レアモデルと、いったモノに心を奪われることがあります。

 また、こういったレアモデルや限定品は、もったいなくて穿けないと、いった現象が起きます。

 ●●年後には、価値があがるかもしれない。

 確かに、そういった可能性もあります。ですが、次々と発売されるレアモデル、限定モデル、全てにプレミアム価格がつくと思っていると、まず間違いです。

 本当に好きで集めるのでしたら、いいかもしれませんが投機目的で購入するのは、あまりオススメできません。

 コレクターが悪いとは、言ってないです。儲かるかもしれないといった考えで集めると損をしますよ。

 こういったことです。

 私の場合、ある程度穿き倒したジーンズをダンボール箱の中に収納しています。

 少なくても、穿いて元は、とれたと思っています。

 コレクションにすると結局、穿かないままで終わってしまいます。

 他にもA−2,G−1,D−1,MA−1,L2−B,WEP,CWU−36Pなどのフライトジャケットやスカジャンなども集めていたときがありました。

 確かにカッコイイし好きでした。ですが、着ることが少なくなり手放した経験があります。

 また、本当に欲しいときに買えばいい。

 こういった感じの方がいいかもしれませんね。

 ただ単にコレクターになっていただけかもしれませんね(笑)

 他にもスニーカー、ブーツ、革靴、G−ショック、ロレックス等も持っていました(過去形)

 だいたい極めてしまうと、これでいいやって感じになります。

 ジーンズと言えばドゥニームでOKって感じです。

 

ドゥニーム(DENIME)ジーンズの色落ちを無料で見る方法

 ドゥニーム(DENIME)ジーンズの色落ちを無料で見る方法


ジーンズを選ぶ段階で気になるのは、穿きこむことで、どういった色落ちになるのか知りたいことだと思います。

 だいたいのジーンズブランドは、ある方法でジーンズの色落ちサンプルを見ることができます。


 しかも、完全無料で。


 答えは、ヤフーオークションなどで、ジーンズブランドを検索して、出品されているジーンズを見る。


 だいたい、どういった色落ち具合になるのか解ると思います。


 ジーンズの色落ちがどうなるのか、気になる方にとっては、ブランド毎にチェックすることで、参考になります。


 ただ、一つの目安であって、あなたの穿き方や洗い方で色落ちも違ってくると思います。